銀行ローンの5つのメリット

つなぎ資金、運転資金など資金繰りでビジネスローンを利用しようかと悩んでいる事業主の
みなさんは、無担保ローン、不動産ローン、売掛担保融資など
融資にいろんな形があるのをご存知でしょうか。

上手に活用すれば大きな融資、無理のない返済が可能になりますので、
目的や融資の形、貸金業者の特徴などをこちらのサイトで確認していきましょう。

  • 使い道が自由
    銀行系カードローンの使い道は自由となっています。
  • 即日融資が可能
    カードローン会社によっては当日から翌日、遅くても3日間で融資を受けることができます。
  • 面談不必要
    銀行系は面談不要が基本です。面談有と無ではモチベーションがかなり違ってきます。
  • 民間貸金業者より金利が低い
    つなぎ資金、運転資金などの金利を少しでも抑えたい場合は、まず銀行系を検討してみましょう。
  • 限度額内なら何度も利用できる
    銀行系カードローンは限度額を大きく持てば、限度額内で必要なときに何度でも引き出せます。

使い道が自由

銀行系カードローンは使い道が自由なので、家具、パソコンなど大きな金額のものをはじめ、
旅行やデート費用なんかにも使用できます。

銀行系カードローンは基本的に事業性資金への用途は除かれていますが、
融資後にたまたま来た集金に回してしまうこともあるでしょうから、
そこは上手に活用してみましょう。
銀行をはじめとする貸金業は「利用してもきちんと返済してくれれば問題ない」というのが本音なのです。

即日融資が可能

ビジネスローンは事業者のことを考えた商品なので、とにかく手続きがスピーディです。

ビジネスローンを取り扱っているビジネクスト必要書類提出から3日ほどで融資の結果が出ます

融資の審査時間・結果は遅いよりも早いにこしことはないので、
融資先のなかでも「即日融資」をウリとしている上記ふたつのようなところ選ぶようにしましょう。

面談不必要

ビジネスローンを申し込んだ場合、なかには事業計画書、
決済書についてのことやお互いの信頼を得るために
直接会って話し合う面談があったりもします。
日本政策金融公庫はこのタイプに当てはまり、面談不要ということにはなりません。

その点、銀行系カードローンは面談不要が基本で、
100万円以上の融資を希望の場合には源泉徴収票など指定された書類を提出するだけで済みます。
たったこれだけのことかもしれませんが、面談有と無ではモチベーションがかなり違ってきます。

民間貸金業者より金利が低い

銀行系カードローンは【銀行の金融商品】なので、母体は銀行にあります。
ですから金利が銀行で組んだローンのような低金利設定で利用できるのです。

少し難しいお話しになりますが、各銀行は物価と金融システムの安定を図っている日本銀行を中心にして動いていますので、融資で経営を行う民間のビジネスローンよりも金利を低く設定できるのです。

つなぎ資金、運転資金などの融資の金利分を少しでも抑えたい場合は、まず銀行系を検討してみましょう。

限度額内なら何度も利用できる

ビジネスローンを組んだ場合、再申し込みをすぐというわけにはいきません。
例えば100万円の契約後にもう100万円を追加というわけにはいかないのです。
もし再申し込みが可能になったとしても、
新たにまた契約が必要となり手続きが必要となります。
なかには返済○回目終了後から、完了後から再融資可能というところもあります。

その点、銀行系カードローンは限度額を初めから大きく持てば、
限度額内で必要なときに何度でも引き出すことが可能となります。
1枚持っているだけであらゆる場面で活用できるから銀行系カードローンはおすすめなのです。

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